オーラスの条件戦だけを繰り返し遊べる麻雀ゲームを、個人で制作しています。
普通の麻雀ゲームのように東一局から対局するのではなく、点数状況や順位が設定されたオーラスから始まり、目標順位の達成を目指すゲームです。
このページでは、ゲームの構想から実装までの開発記録を順番にまとめています。
作っているゲームについて
麻雀を打っていて、特に面白いと感じるのがオーラスの条件戦です。
- 何点アガれば逆転できるのか
- 誰からロンすれば目標順位に届くのか
- ツモとロンで条件がどう変わるのか
- 自分がアガるより、相手を止めるべきなのか
こうした点数状況による判断を、短時間で繰り返し楽しめるゲームを目指しています。
まずは条件計算などの土台から作り、少しずつ実際に麻雀を遊べる形へ近づけていく予定です。
ゲームを作ろうと思った理由や、詳しい構想はこちらにまとめています。
開発日記
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開発日記① オーラスだけの麻雀ゲームを作り始める
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開発日記② 入力した点数から順位を表示する
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開発日記③ 目標順位と自分の席を設定できるようにする
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開発日記④ ロンで必要な点数を計算する
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開発日記⑤ ツモで必要な点数を計算する
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開発日記⑥ 仮の終局結果から点数と順位を判定する
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開発日記⑦ 入力内容をブラウザに自動保存する
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開発日記⑧ 難易度別にオーラス条件をランダム生成する
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開発日記⑨ Vitestで麻雀の点数計算をテストする
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開発日記⑩ Reactのカスタムフックで状態管理と計算処理を整理する
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開発日記⑪ 入力ミスをバリデーションで判定する
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開発日記⑫ 画面を5つのコンポーネントに分割する
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開発日記⑬ スマホでも見やすい画面に整える
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開発日記⑭ 必要点数を隠して答え合わせできるようにする
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開発日記⑮ 麻雀ライブラリを導入して牌山を作る
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開発日記⑯ 4人分の配牌を作って親の第一ツモまで進める
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開発日記⑰ 配牌した手牌を画面に表示する
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開発日記⑱ 手牌から牌を捨てて河に表示する
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開発日記⑲ CPUの手番を自動で進める
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開発日記⑳ 牌山がなくなったら流局にする
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開発日記㉑ 流局時にテンパイしているプレイヤーを自動判定する
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開発日記㉒ 麻雀AIライブラリを導入する
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牛歩も一歩。